満杯日YUTA & FUMIKO
ふたりのこれまでを讃える、ご褒美の一日。
「満杯日」と称したコピーからつくり上げた世界観。
舞台は、“八百万の神々が集まる森羅万象の世界”。
高砂は、まるで神座のようなデザインに。
天高の神田明神ホールを活かして総量70mにもおよぶオリジナルタペストリーで世界観を演出。
ゲスト一人ひとりには「○○の神」というあだ名の席札を用意。
大きな空間から手元のアイテムまで、細部に至るまで世界観を貫きました。
オープニングアクトはふたりのオリジナル映像から始まり、音楽と同時にダンサーが登場し、まるで劇が始まるような演出でスタート!
エンディングは、“寳船”によるプロ集団の圧巻の阿波踊り。
総勢180名のゲストが自然と輪に加わり、会場をぐるりと練り歩く祝福の舞に。
ふたりの願いとコンテンツ、そしてゲストの満足度が一つの瞬間で重なり合った、忘れられないフィナーレ。
プロデューサーとアートディレクターを中心に、チームと共につくり上げた一日。
新郎新婦が当日に感じたい気持ちや、見たい景色。 その一つひとつを丁寧に重ねていくことで生まれた、唯一無二の結婚式となりました。
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